今日は最新のGopro hero8についてご紹介します。

Gopro hero8の所感は、久々に心躍るガジェットでした。

心躍る理由は、最高に使い勝手がいいからです。 

gopro hero8の使い勝手の良さは

撮るの楽しさに直結します!

この使い勝手の良さには3つのポイントがあります。

gopro hero8 使い勝手 3つの理由

3つの理由は、

HyperSmooth 2

・進化している音声コマンド

・アクセサリー不要

です。

つまり、より気軽に・より圧倒的な動画や画像が撮れるようになった、という事です。

旅行中って、カメラの出し入れとか面倒じゃないですか?

ここの写真撮りたい!動画に収めたい!とか思ってもすぐに取り出せないし急いでるから雑になる傾向になりがちです。(私だけ?笑)

でも、Gopro hero8はそれらを解消してくれました。

GoproHero8の使い勝手の良さ① HyperSmooth 2

険しい坂道を歩いてもブレない→でも、こけました。笑

険しい坂道を歩いてもブレない→でも、こけました。笑

もはや「すり足?」と思えるほどの安定ぶり。

「ジンバル不要」の言葉にも頷けます。

またこの撮影は、GoproHero8を手で持っています。

つまり、自撮り棒みたいなものさえ不要なのです。

HyperSmoothですが、

HERO8 Blackではすべてのフレームレート、レゾリューションでの使用が可能になりました。

加えて、カメラが斜めになったまま撮影してしまった際に、アプリ上で簡単に真っ直ぐに補正できる新機能「Horizon Leveling(ホライゾンレベリング)」に対応。

これは特に、ウェアラブルで撮影していてリアルタイムで映像を確認できないときに重宝しそうです。

GoproHero8の使い勝手の良さ② マウントフィンガー

マウントフィンガー、つまりアクセサリー不要

さらに、GoproHero8は、本体にアクセサリー取り付け用の直接マウントが搭載されました。

それによってフレームが無くても直接アクセサリーと接続できるようになりました!

つまり、撮影時も、収納時もより使い勝手が楽になったんです。

本気で、持ち運びの使い勝手が良くなりました。

フレームが不要になりマウントの取り付けはマウントフィンガーを使用

準アクセサリーとして付属されていたカメラ用のフレームが無くなりました。

GoproHero8の使い勝手の良さ③ 音声コマンド

簡単!音声コマンドだけで撮影ができる操作性

音声コマンドのシステムは、かなり前のGoproから搭載されてました。

しかし、マイク機能の向上によってより簡単に音声コマンドで撮影できるようになったのです!

・Gopro 写真!

・Goproビデオ!

・Gopro電源OFF!ON!

こんな感じで、ボタンを押すことさえしません。

なので、本当簡単に撮影できます!

もっとGoproHero8の良さはあります。

しかし、簡単にGoproHero8の使い勝手の良さ伝えするために3つに絞りました。

つまり、

使いやすい+ブレない=

撮るのが楽しい!

となるのです。

GoproHero8は、

使いやすくてブレない、それはもう「撮るのが楽しい!」

これに尽きます。

これからもバシバシGoproHero8を使っていきます。そして皆さまにGoproHero8の撮る楽しさを伝えられたらと思います!